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人間国宝になれる人には定員があるんだ。何故なら、人間国宝には年額200万円の援助金が出るから、増えすぎると予算が厳しくなるため、現在は116人までとなっているそうだよ。

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先日、お手伝いさせていただいた結婚式で

とっても素敵なキセキが起きました。

お父様のことがとても大好きなご新婦。


一足さきに海外で挙げた結婚式で

お父様とバージンロードを歩いた時の

幸せだったそのときの気持ちを嬉しそうに何度もお話してくだいました。

バージンロードを歩くご新婦とお父様のお写真も見せて頂き、

お父様の表情を見ていたら、

きっとお父様も愛する娘へ伝えたいお気持ちが

たくさんあるんだろうなぁと感じました。

花嫁の父こそきっと心に秘めた様々な想いがたくさんあるはず。


でも、なかなか披露宴の中で花嫁の父が想いを伝える機会はありません。

なければ、つくればいい。

というわけで、

ご新郎のご協力のもと

ご新婦のお父様へ連絡をし、

愛する娘へ伝えたい素直なお気持ちを

お手紙につづってきて頂くお願いをしました。

照れくさくて無理、と断られるのも覚悟していましたが

思いのほか、

「伝えたいことがたくさんありすぎてうまくまとめられるかな・・」

という前向きなお答え( ´艸`)

披露宴当日、お父様のお席へご挨拶へうかがいました。

「お手紙、、、、書いていただけましたか?」

そんな私の質問に

照れくさそうに胸ポケットから取り出したのは、

くしゃくしゃの紙。

それは、何度も何度も書き直し、

読み返した跡の残る

くしゃくしゃになったお手紙でした。

そのくしゃくしゃの手紙を見た瞬間

何だか色んなお父様の想いが伝わってきて

思わず胸があつくなってしまいました。

披露宴も終盤。

本来なら花嫁のお手紙の時間。

「ここで、新婦から感謝のお気持ちを込めてご両親へお手紙を・・

といいたいところですが、その前に・・」

お父様にスポットがあたります。

驚くご新婦。

ざわめく会場。


前代未聞の花嫁の父のお手紙の朗読です。

「娘が生まれるとわかった瞬間、嬉しくて嬉しくて・・」


「幼いころはおてんばだった君、怪我をしないか毎日気が気じゃなくて・・・」

溢れ出す愛が溢れた想い出話に

新婦も会場のゲストも涙を流しながら聞き入り

本当に温かい優しい空気が会場を包んでいました。


そして、こんなエピソードが。


「君は小学生のころ、学校でいじめに合っていました。

毎日泣きながら帰ってくる君。

学校に行きたくないと駄々をこねる

君を厳しくしかってしまったこともありました。


けれど、君が眠りについた後、

厳しくしかってしまったことを後悔しながら

君の寝顔を眺めながら

この子だけは何があっても守りぬかなくては

どんなことがあっても自分はこの子の味方でいようと

頬を撫でて語りかけていたものでした。」

このエピソードがお父様の口から語られた瞬間、

ご新婦は堰をきったように顔を覆って涙されました。

その理由はすぐにわかりました。


いよいよ、花嫁からのお手紙。

そのお手紙の中に

なんとこんなエピソードがありました。

「私が小学生の頃、学校でいじめに合っていました。

つらくてつらくて、学校に行きたくなくて

そうお父さんに伝えると厳しく怒られたこともありました。


でも、泣きながら私がお布団に入ってしばらくたつと

お父さんはそっと私の隣にやってきて、

私のほっぺたを何度も撫でてくれましたね。


その手があったかくて優しくてとても安心して、

明日も頑張ろうと思えました。


お父さんはきっと今日まで

私がすっかり寝ていると思っていたと思うけど、、

本当は私、毎晩、起きていたんですよ。


お父さん、あのときはありがとう」

そういって、にっこりとお父様のほうに笑いかけるご新婦。


今度はお父様が顔を覆って涙される番でした。

何十年ぶりに魔法が溶けたように明かされた

ある日の父と娘の素敵な記憶。

お父様からのお手紙と

ご新婦からのお手紙と

その両方のエピソードが重なった瞬間、

幼い新婦の頬を撫でて優しく語り掛けるお父様と、

寝たふりをしながらそんなお父様の気持ちを嬉しく感じている

父娘の姿が、その情景が鮮明に浮かんできて、、、

私は、、、、会場の隅のPA室の裏に隠れて、、、もちろん号泣です。。。

会場も

この素敵な偶然のキセキに感動に包まれ

父娘に贈る温かく優しい拍手がしばらく鳴り止みませんでした。

そこにいる人のすべての心がひとつになった瞬間。

~ One Heart Wedding  ~

まさに体感した瞬間でした。

-

優しい記憶|ウェディングプランナー有賀明美オフィシャルブログI LOVE WEDDING Powered by Ameba

ヤバい。モニタが霞む・・・・( *´Д⊂ グスン…

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泣くわ。超泣くわ

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泣いた

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Yohji Yamamoto & Limi Yamamoto

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(出典: ww2.sinaimg.cn)

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企業の研究所から研究室に「是非そちらの装置で測定させていただきたい」と電話が来る

とりあえずいろいろ教えながら測定を開始

その企業が開発した**装置をon-offしながらいろいろ測定

誤差の範囲内でばらついてるけど、効果ゼロを示すデータが得られる

「いやー、効果が無くて残念でしたねぇ」
「ははは、まあこんなもんですよ」
という会話とともに和やかに終了

装置onの状態で一番良い方向にばらついていたデータと、offの状態で一番悪い方にばらついていたデータを組み合わせ、「新開発の**により、こんなに大きな差が!(国立○○研究所にて測定)」という広告がいつの間にか出される

その研究室と企業との関係が悪くなるので、次からは別な研究室に頼んで以下略。

うん、よくある話だ。

- イオンドライヤー、実証実験被験者は一人 | スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams)

養老孟司は「人間は物理現実なんか生きてない」とはっきり言ってますよね。「目の前の他人と自分が同じ現実を生きてるんだという話は、科学的には証明不可能。人間は脳で生きてるだけだ」って、あの人の言うことはそれに尽きるんだよ。全部脳内現実にすぎないんだと。

 彼と対談したとき「だからバーチャルリアリティーなんか存在しませんよ」って言ってた。誰もがバーチャルを生きてるから、バーチャルなんて言葉を言う必要すらないんだよ。実態はなんとなくお互いに現実をすり合わせてるだけ。なぜなら、そうしないと破綻するから。自分と相手が本当に同じ現実を見てる保証なんてどこにもない、客観的な証明は不可能です。当たり前だよね。それって意識の問題だもん。

 それと同じように、自分の子供時代の意識と、去年の意識と、昨日の意識と、それらは比べようがない。自分が「これが自分だ」と思い込んでいるだけなんだから、それ以外にどうやって自分のアイデンティティを保証するの? 自分の幼年期とか子供時代なんて、今の自分が想像している「過去の自分」でしかない。

- 過去を変えられる、それが人間の能力です:日経ビジネスオンライン (via kogumarecord)

こないだ妊娠中の友達に会ったら、ハワイに行って来たと。

「主治医にハワイ行っていいですかって聞いたら、いいけど海外旅行障害保険がカバーされないから、早産してNICUに入ったら何千万もかかるよって言われて、現地でビクビクしながら過ごしたわー」

うーん、主治医の言葉に激しく同意。

検診で大丈夫でも何が起こるかわからないのが妊娠ですからね。

「旅行行っても大丈夫ですか?」

って聞かれても、マックス譲歩して多分大丈夫としか答えられません。自己責任の一言につきます。

その友達の知人はアメリカで早産してNICUに長い間入り、一億近くかかったとのこと。
お家を売っても足りませんね。

アメリカ圏は医療費が馬鹿高いですが、そもそもそも医療水準が低い国で何かあると、日本なら助かったはずなのに・・ということになりかねませんし。

- 妊娠中のハワイ旅行は家を売る覚悟で|宋美玄オフィシャルブログ「~オンナの健康ラボ~」Powered by Ameba (via yellowblog)

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reasons why i will always love showa sentai

(出典: tvcm)

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Ecco i colori che ci regala madre natura. Tutti i rossi, gli aranci e le altre nuance sono colori caldi, per ricordarci che abbiamo un cuore, che dobbiamo vivere con passione. I verdi brillanti, varianti sottobosco e oltre, a dirci che ci va anche tranquillità per procedere con saggezza e consapevolezza. L’azzurro del cielo per tuffarcisi dentro, oltrepassare i limiti e crescere…♡♥

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lonequixote:

A Pair of Leather Clogs ~ Vincent van Gogh

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